アロマが変えた認知症の認識

昔西洋医学では不治の病と言われていたものが二つありました。

それは癌と認知症です。

現在は医学が発達してきているのでこの二つとて完全に不治の病とは言えませんけれども、昔は認知症と癌を治せる者が現れたらそのものは億万長者になるだろうとも言われていたのです。

さて、癌の治療は近年進んでおり、少しずつですがその厄介さにも日照りが見えてきたかのように思います。

それでもまだまだ解決は先にあることに変わりはありませんけれども。

やはり昔西洋医学で言われていたように癌はかなり厄介な病気だというのは現在でも変わりはありませんね。

では認知症はどうでしょう。

実はかなり解決に近づいてきています。

この不治の病に一石を投じたのは何を隠そうアロマテラピーです。

アロマの力がこの分野に与えた影響はまさにノーベル平和賞にも匹敵するほどです。

これによって昔から不治の病と言われていたアルツハイマーなどがそこまで怖い物ではなくなってきているのです。


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