アロマは認知症の救世主

日本人は認知症に掛かっている人の割合が意外に多いことはみなさんご存知でしょうか。

けれども認知症と言っても様々な種類があります。

まず、もっとも多い物忘れですけれども、それは以下の通りのものになります。

朝食を食べたこと自体はしっかりと覚えているのだけれど何を食べたのかは覚えていない。

これは若者、老人問わず誰にでもある物忘れですね。

ちなみにこの程度の物忘れならば医学上そこまで心配はないと言われています。

心配なのはそもそも朝食を食べたこと自体を覚えていないことです。

こちらの物忘れは病院に行かなければらないほど危険なものです。

この他にも自転車の乗り方を忘れてしまったという日常生活に支障をきたすような危険なものも存在します。

しかしながら、ネットでの調べによるとこれらのものはアロマテラピーによって事前にしっかりと予防が出来るようになっているようです。

アロマと記憶の関係はこれからもとっても素晴らしい発展を遂げていくかもしれません。


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